こんにちは。ついこの間まではKotlinにどっぷり浸かっていたのに、最近はゴリゴリPythonを書いている岩下です。Kotlinのありがたみを一度知ってしまった分、つらみが増しています。。 さて、今回は、前回に引き続き、簡単なユースケースを用いてCleanRecordsの説明を行いたいと思います。…

Ansibleにはユーザーの入力を受け付ける仕組みが用意されています。まずあらかじめ言っておきますと、全自動でプロビジョニングをする場合はユーザー入力を求めるような作りにはしないと思いますが、なかなかそこまで全自動でやってはいけないという障壁がある場合も多々あるかと思います。 特に多いのはきっと「パ…

CNCF(Cloud Native Commputing Foundation)でも ホスティングされているプロジェクト ということもあってログ集約というとfluentdを耳にすることがほとんどになってきた気がします。コンテナで「EFKスタック(Elastic Search + Fluentd +…

Kotlinにどっぷりハマっている岩下です。最近チーム内で採用することが多くなっているClean ArchitectureをAndroidアプリにも採用しよう!という流れに乗って、色々と模索を重ねながら1つのアプリを作り終えたところです。その中で色々と見えてきたものを、今回から複数回に分けてサンプル…